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シーズンメディカル
今年もあと少しで・・・
今年は、寒暖の差が激しくて、着る物も迷いますし、
体調管理も難しいですね
みなさんは体調大丈夫ですか?
さて、今日も沢山の患者さんがいらしてますが
これから年末にかけては何故か毎年のようにこの時期に
ギックリ腰の人が多くなってくるんですよ![]()
やはり急に寒くなることで、身体の筋肉が硬くなり
いつもは何気なくしている体勢や起き上がる時などに
腰を痛めて
しまうことが多いようです![]()
なので腰などは、なるべくホカロン
などでよく温めて
動き始めや、中腰などは注意するようにして下さいね![]()
あと、お風呂には入ったほうがいいですよ![]()
身体の疲れも取れますし、身体の芯をほぐしますから![]()
少しぬるくして、長い時間入るのをお勧めします
これから年末にかけては、忘年会
やクリスマス
大掃除
などもあるので、風邪など引かないようにして
ギックリ腰にも十分気をつけて下さいね
季節の変わり目は油断禁物!!
予想以上に寒かった冬も、寒さの峠を越え
少しずつ春の陽気を感じる日が多くなってきました
今年の春は、暖かくなるのは早いものの、
寒暖の差が激しいらしいので、
日中暖かいからといって薄着をしてしまうと、
夕方から急激に冷えて風邪を引いてしまうこともあるので注意しましょう
身体の方はというと、冬の寒さで硬くなっていたところから
徐々に緩んでくる時です。
ですから、なるべく外に出て暖かい陽射しの中、
少しずつ運動をするように心掛けましょう。
この季節は20度を越える日があったり、
10度位の日があったりして、
体調管理が難しいので気をつけて下さい。
身体を冷やすと筋肉が硬くなり腰痛・肩こり・関節痛が
起きやすいので油断大敵です

少しずつ春の陽気を感じる日が多くなってきました

今年の春は、暖かくなるのは早いものの、
寒暖の差が激しいらしいので、
日中暖かいからといって薄着をしてしまうと、
夕方から急激に冷えて風邪を引いてしまうこともあるので注意しましょう

身体の方はというと、冬の寒さで硬くなっていたところから
徐々に緩んでくる時です。
ですから、なるべく外に出て暖かい陽射しの中、
少しずつ運動をするように心掛けましょう。
この季節は20度を越える日があったり、
10度位の日があったりして、
体調管理が難しいので気をつけて下さい。
身体を冷やすと筋肉が硬くなり腰痛・肩こり・関節痛が
起きやすいので油断大敵です


この季節、インフルエンザに注意しましょう
インフルエンザは、普通のかぜ(普通感冒)とはウィルスの種類が異なり、高熱が出たり、
場合によっては重症化、合併症をも引き起こす恐れのある感染症です。
●通常の風邪は、のどや鼻に症状が現れるのに対し、インフルエンザは急に38~40℃
の高熱が出るのが特徴。
●倦怠感、筋肉痛、関節痛などの全身症状も強く、これらの症状は5日間ほど続きます。
●気管支炎や肺炎を併発しやすく、重症化すると体力のない高齢者や乳幼児は命の
危険すらあります。
☆ 予防法は新型インフルエンザも季節性インフルエンザも同じです
☆ 毎年この時期(1月~2月)が感染のピークです
ですから油断せずに、日常より感染に注意して、
この冬を乗り切りましょう!
日常生活で心掛けたい予防法
1.栄養と休養を十分とる
![]() | 体力をつけ、抵抗力を高めることで感染しにくくなります。 睡眠もできるだけたっぷり取るようにしましょう。 |
2.人ごみを避ける
![]() | できるだけ人ごみを避け、原体である ウィルスを寄せ付けないようにしましょう
|
3.外出後の手洗い・うがいの励行
![]() | 手洗いは接触による感染を、 うがいは喉の乾燥を防ぎます。 |
4.マスクを着用する
![]() | 鼻の両脇に隙間が空かないように気をつけること、 そしてアゴを包むように下まで延ばして着用するよ うにしましょう。 |
5.適度な温度と湿度を保つ
![]() | ウィルスは低温・低湿を好みます。乾燥しているとウィルス が空気中を浮遊しやすくなるので、加湿器などで室内の 適度な湿度を保ちましょう。 |













